どの作業に使うか、
決められない。
文章や資料は作ってみた。でも、日々の作業のどこを任せればよいのか分からない。
使い始めた、その先まで。
日々の相談から、仕事の進め方の見直し、必要なアプリの開発まで。FDEの伊藤考矢が、継続的なAI活用・改善を支援します。
支援する仕事・頻度・担当範囲を伺い、個別にお見積もりします。
便利そうだとは思うけれど、自分たちの仕事にどう取り入れるかで止まっていませんか。
文章や資料は作ってみた。でも、日々の作業のどこを任せればよいのか分からない。
自分は便利に使えても、ほかのスタッフには伝わらない。質問に対応する時間も取れない。
思った出力にならない。作った仕組みが使いづらい。直したいところはあるのに、手を付けられていない。
まずは、一つの仕事から。実際に使ってみて困ったところを、次の改善につなげます。
継続支援を軸に、業務で試す、質問する、使いづらいところを直す。この繰り返しを支援します。
AIへの頼み方や、出てきた文章・データの確かめ方。実際の作業をもとに、うまくいかない理由を一緒に考えます。使っているツールや仕事に合わせて、依頼の仕方や確認の手順を見直します。
特定の人だけが使う状態から、仕事に合わせてチームで使える状態へ。共有する資料、AIへ伝える方針、人が確認する内容を整理します。スタッフの仕事や経験に合わせて、使い方を説明します。
今の作業に合う道具が必要なら、アプリの開発も含めて考えます。誰が何を使うのかを整理し、AIと制作を進め、実際の操作で確かめます。使い始めた後の修正や見直しも、支援内容としてご相談いただけます。
支援の頻度・方法・担当範囲は、仕事の内容に合わせてご相談のうえ決めます。アプリ開発などの作業は、必要性と費用を確認しながら進めます。
支援の進め方を相談する私はアウトスペックで広報を担当し、AI戦略室を兼任しています。現場で取り組んでいる仕事を、一部ご紹介します。
AIで作業が効率よく、便利になること。その先で、スタッフと話す、お客様のことを考える、次の企画を相談する。そうした時間を充実させたいと思っています。
私自身、広報の仕事でAIを使い始めてから、スタッフや家族との会話を以前より大切にするようになりました。使う人の仕事を知り、一緒に考え、必要な仕組みを作るFDEとして取り組んでいます。
伊藤 考矢KOYA ITO / FDE
困っている作業や、AIを使ってみたい仕事をお聞かせください。まだ内容がまとまっていなくても大丈夫です。
今の手順、使っている道具、関わる人を確認し、どこから取り組むかを考えます。
支援する範囲や頻度、必要な作業を整理してご案内します。内容・費用をご確認いただいてから作業を始めます。
実際の仕事で試し、質問や使いづらいところを確認します。取り組む内容を振り返り、次の改善を進めます。
はい。今の仕事でどんな作業に困っているかを、お聞かせください。AIに任せる作業の選び方や、使い方を一緒に考えるところから始められます。
支援する業務、相談や見直しの頻度、アプリ開発の有無などに合わせて、個別にお見積もりします。ご希望の進め方や予算があれば、あわせてお知らせください。
最初のお問い合わせでは、仕事の概要をお伝えください。具体的な資料やデータが必要になったら、共有する範囲や方法を確認してから進めます。
窓口は伊藤考矢です。お仕事のご依頼は、株式会社アウトスペックが承ります。
AIの使い方も、必要な仕組みも、仕事によって違います。毎日の作業を伺いながら、取り入れ方と続け方を一緒に考えます。
継続的なAI活用について相談する窓口:伊藤考矢 / ご依頼:株式会社アウトスペック